プロペラシャフト
イシザカワタルのプライベートプロジェクト「プロペラシャフト」のサイトです。インターネットラジオ「radio jammin'」はYouTubeに移行しました。
ナガメノヒトコト
おら大学や院にいた頃はアフォーダンスなんて言っても文字や画で、ちょっと探したら映像見つかるような時代じゃなかったから今ほんといい時代。詳しく知りたい人はvectionなどでも検索だ!参考としてDavid Lee - Optic flow and moving room - 1974 - YouTube
渡邊 恵太 on X: "これは知覚心理学で紹介案件。" / Twitter
超おなじみのスキナーボックスもそうだけど、昔の心理学の実験は創意工夫のオンパレードよねほんと
(PDF) Visual proprioceptive control of standing in human infants
SFTSはやっぱり興味深いなあ
本邦で初めて確認された重症熱性血小板減少症候群のヒト−ヒト感染症例
日銀がある意味予定通り(というか、1月に上げたかったけど3月に地震があったから待っただけ)金利を上げたら、あまりにも事前に折り込みすぎてて、逆に円安になっているのウケる
1日で編集が終わると誰が言った
ていうか、逆に報道は超速で編集を終わらせないと間に合わないっていう地獄もある
Noisy on X: "平然と放送された編集マンの闇。" / Twitter
「BOSEめくり」とはこれいかに
ちなみにあの「http://DA.YO.NE」も今年でリリースから30年…
ブラタモリのレギュラー最後の放送が先程ぬるっと終わったのを受け、1年前、タモリ倶楽部の最終回がぬるっと終わったのを思い出し、エンディングが足元の寄り画からの花束というのに、それとなくの演出って効くんだなと思った(タモリ倶楽部の最後なんて提供枠だし)
まさか私の一番古いブラタモリに関するポストは番組開始前だった
それではお聴きください、井上陽水で「MAP」
ブラタモリ終了のコメントの中で、今後は「都内の坂道にフォーカスした番組であれば〜需要は微妙ですが」ってのを見かけたんだけど、もともとリンク先のように古地図片手に都内を出歩く企画だったんよ、とその頃を知らないと思えて時代の移り変わりを感じた
初期のブラタモリは「東京の街の歴史の再発見」が軸で、地理や地質、今ではおなじみの赤色立体地図など含めた特殊地図なんかはタモリ倶楽部のほうが積極的に取り上げてたんだよね
タモリ倶楽部 超専門地図特集「超専門列島・日本」へのつぶやき - Togetter
ちなみにブラタモリ終了後、同じ枠で4月からの何年か振りに復活する番組がタモリ倶楽部で2002年にギャラクシー賞を取った番組の元ネタっていうのもなんていうか奇しくもというか
会社情報|受賞歴|株式会社ハウフルス
FacebookとInstagramでログイントラブルが起こっているので、今日は早仕舞い
